ネット上に存在するネカマの存在

インターネット上のいろいろなサービスの中にネカマは存在しています。ネカマって何?って思われた方はさすがに少ないとは思いますけど、

 

ネットおかま

 

の略でネット上にいるおかまって意味ですね。

 

そもそも今の時代は「おかま」って言葉自体があんまり使われない感じもしますね。ゲイとかの方がよく使われるというか。同様にホモなんかもあんまり聞かなくなったような気がします。

 

そもそもネット上にネカマがどれくらいいるのかや、その詳しい見かけ方なんてのは別に知らなくてもいいと思います。

 

例えばゲームの世界なんかはチヤホヤされたいとか、でネカマキャラって多いですね。あんまり女性経験とか免疫ない男どもが女性キャラにはやたら優しいわけでして、それを見かけた同類の男が、女性キャラを演じるネカマ・・・。

 

 

哀しいじゃないですか・・・。

 

 

どっちも。。。

 

でもゲーム自体を大好きで優先させたいネカマはある意味で性質はわるいですね。いろいろチヤホヤされてアイテムもらったりして同性を騙しているわけですね。

 

ま~別に変な被害があるわけでもないですけど。

 

後は、一般の掲示板に女として書き込みして反応見るとかですかね。

 

では、出会い系サイトでネカマがいるかってところなんですが、女性が無料で使えるので、いたずら目的ってのが確実に発生するはずです。これは中学生や高校生が好きな遊びというか、考え付くような事ですよね。

 

でもこれは電話番号登録や年齢認証で完全にシャットダウンされていますよね。こういったところでもこの仕組みというか、システムは役に立っているわけです。

 

18歳超えた大の大人が年齢認証と電話登録してまで、いたづらってまずないですからね。大学生がもしかするとってのはありますが、ま~ないでしょう。

 

ただ、いろいろと騙されてきた男性であったり、検証分析をしたい男性は女性での登録をしてどういったものかって試したりするでしょうね。実際にそういった事してみたっていう2chとかの書き込みはあります。

 

例えば、女性として登録したら一体何通のメッセージがくるのかなんてのが知りたかったりして2台目の携帯で試してみたみたいな事をする人もいるみたいですけど、ま~他の人に迷惑がかかりますし、禁止行為だと思いますのでやめておきましょう。

 

優良出会い系サイトを利用している限りは、ま~ほとんど心配ないのがネカマの存在ですね。